FC2ブログ

39からのブログ

いつの間にか43歳、こども三人のお父さんブログ

こんぴらうどん

香川に来て
高松の夜の繁華街で飲んで
〆の一杯にお勧めなのが
fc2blog_20190512202557f1d.jpg
こんぴらうどん
なぜなら
fc2blog_201905122026178b1.jpg
この極細麺とあっさりコクのあるダシが
飲んだ後でも胃袋が受け付けてくれます。
翌2:30ごろ迄営業してます。

ちくわ天

fc2blog_20190204202712e4f.jpg
今回のうどん記事は、讃岐うどんの名脇役
ちくわ天について少々熱く語ってみようと思います。

讃岐うどん店には大きく分けて2種類
お店の人がうどんを運んでくれる一般店と
自分でうどんを席に運ぶセルフ店があるのだが
セルフ店ではうどんにのせるトッピング
(主に天ぷら)を自分でチョイスするのが
楽しみであったりします。
そして数あるトッピングの中でも
一番人気(個人的主観)がちくわ天
僕のブログのかけうどんの写真には
必ずと言っていいほど登場するちくわ天
また店毎に形が違ったり、筒状丸々のところもあれば
筒状を半分に割ったものもあれば、切り込みを入れて
捻れを入れているものがあったりします。
揚げ方もカリカリに揚げていたり、しっとりに揚げていたり
衣の加減、味も店によって様々。
うどん巡りをする際に、ついでとは言っては何なのだが
ちくわ天を食べ比べる
ちくわ天巡りをするのも一興だと思うと共に
個人的には大オススメ致します。

そんな大人気のちくわ天ですが
一般店も手を子招いているわけではありません。
多くの一般店でもトッピングでちくわ天
をよく見かけるようになりました。
そして一般店ならではのサービスで揚げたてを
提供してくれる店が多いのですが
これが一癖あるのです。
揚げたてのちくわ天といのは味がぼやけるというか
薄まるというか、ちくわの持ち味である凝縮された
魚のあじが感じにくくなってしまいます。
そして何より熱々のかけだし上に
熱々のちくわ天をのっけると
熱々々々々で猫舌の方はもちろんのこと
少々熱いものが大丈夫な方でも
食べ難い代物になってしまいます。
そこで一般店の方々にご提案です。
ちくわ天のトッピングは揚げてしばらく冷ましたものを
提供してみてはいかがでしょうか?

ど素人が生意気な意見を言ったところで
今回の記事は終わりにしたいと思います。
ご精読有難うございます。

なかむら屋

飯山町の超有名店“なかむら”の
兄弟が独立した店。
fc2blog_20190204202607ec9.jpg
飯山なかむらの味がそのまま頂けます。
fc2blog_20190204202640172.jpg
なかむら”と言えば“かけうどん”
fc2blog_20190204202712e4f.jpg
おっと、“ちくわ天”をのせるのを忘れていました。
正直、飯山のなかむら程繁盛してないので
意外な穴場。
おすすめです。

まるちゃん

久しぶりのうどん記事。
でもって、数々のうどん店を食べ歩いている僕が
久しぶりに味で唸った店
まるちゃん
fc2blog_20190120194618ad3.jpg
以前から噂で美味いとは聞いていて
行きたかったのだが
まるちゃんがある引田町は香川県の東で
同じ県内でもちょっとやそこらで気軽にうどん
を食べに行ける距離ではないが故
今まで行ったことがなかった。

寒い日に行ったので
あったかいかけうどんに全種類の天ぷらがついた
のを注文。
fc2blog_201901201945359fe.jpg
言い忘れましたが一般店。
お値段は少々高め。
だし、麺、天ぷら
全てが洗練されてます。
聞けばご主人さん高松の某有名店で修行をされたそう。
何処かって?
店のメニュー、麺の感触を味わえば
うどん巡りをしている方ならピンと来るはず。

何はともあれ
今年一発目のうどん店紹介で
一押しのうどん店でした。

続きを読む »

竜雲

今回は法然寺というお寺の境内にあるうどん店。
fc2blog_201812032033013e2.jpg
fc2blog_201812032114552cf.jpg
なぜお寺にうどん店?
色んな疑問はメニューの中で答えてくれてます。
fc2blog_201812032115309a1.jpg
で肝心のうどんは?
これがとても美味しくて
他では味わえない
“ゴマだれつけうどん”というがおすすめ。
fc2blog_20181203211607f25.jpg
イメージ的にはラーメンのつけ麺風の味付け。
締めで残ったつけ汁にご飯を入れて食べれば
満足
満足
で御座います。

 | ホーム |  »

検索フォーム

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

「PR』