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39からのブログ

いつの間にか42歳、こども三人のお父さんブログ

eboard

僕のように学校のお勉強を疎かにしてきたものは
今になってもう一度勉強したいと思っても
もう一度中学生になれるわけでもなく
塾に行くにも、暇なし金なし根性なし
と手の打ちようがないと思っていたが
このeboardというサイトでは
動画で授業が見れて
問題を用意してくれ
答え合わせが出来てしまいます。
しかも無料で。
しかも楽しい。
早速、中学英語に取り掛かってみることに。
三日坊主にならなければよいが、、、

こんな素晴らしいコンテンツを無料でといっても
実際、コストがかかります。
寄付を募集しています。
微力ながらリンクを貼り付けさせていただきます。
(アフィリエイトじゃないです。)
eboard
興味のある方は覗いてみてください。

ファミマ 冷し鶏天タルタルうどん

先週セブンイレブンの冷たいうどんが
思いのほか美味しかったと記事にしたが
そうなると次は、、、、
昨年、ラーメンがヒットした
ファミマはどうなの?と気になるところ。
(ローソンは、、、、、、、そのうち)
覗いてみたところ
興味深い奴を発見。
冷し鶏天タルタルうどん
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うどん、とり天、タルタルソース
もうこの組み合わせだけで
「満足じゃ」と言いたいところだが
ちゃんと食べます。
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麺はセブンイレブンより細い
つゆは薄味、いわゆる「冷かけ」風
食べた感想ですか?
正直、麺はセブンイレブンのほうが美味しいです。
しかし個人的には
うどん、とり天、タルタルソース
もうこの組み合わせだけで
幸せなのでござりまする。

竹島  門井慶喜 

このところ門井慶喜氏の小説にどっぷりはまってます。
今回は竹島
fc2blog_20170627162047470.jpg
日韓が主張相譲らぬあの竹島
表紙から想像するに
歴史小説に定評の門井氏だから
歴史のも
重々しく
シリアス
なイメージであったが
見事に裏切られた。
舞台は現代
テーマは外交
しかし
軽快かつリズミカル
表紙からは想像もつかない
ハチャメチャなストーリー。
ますます門井氏の虜になった41歳のおっさん。
次は、、、、

6月18日〜24日

・ゴミの中から一千万円、実は二千万円だった
廃棄物処理場で二千万円を見つけ、半分の一千万円を5人で山分けしていた事件。「赤信号みんなで渡れば怖くない」とはよく言うが大きな間違え(当たり前だが)。「赤信号みんなで渡るほど恐ろしい」これが正解。

週刊プロレス

我が青春の雑誌、週刊プロレス
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今や電子書籍で読めちゃいます。
高校生から20代前半までお世話になってました。
いや正確にいえば最初は週刊ゴング派でした。
僕がゴングを買い、友人がプロレスを買い交換して読んでました。

プロレスを知らない方がゴングだプロレスだと聞いても意味不明
だと思うので少し説明。
どちらもプロレス雑誌だが毛色が異なっている。
週刊ゴングは、プロレスの試合内容の描写に力を入れていて
書く内容も団体ごとの好き嫌いもなく公正明大。
週刊プロレスは、試合内容より試合に対する思いを語る記事が
多く、好きな団体の偏向記事が多い印象。
どちらがいいかは人によるとしかいいようがないが
今なお雑誌として残っているのは週刊プロレス

高校卒業して友人と離れ離れになり、どちらを買おうとなったとき
週刊プロレスのほうがいいと思いプロレス派に転向。
ここから数年間貪るように読んだ。毎週一字一句逃さず
立て帯記事まで読んでました。
この経験は今振り返ると大きかった。
読書力が向上したし、読解力もついた。
また書く力、速さもこの頃から急激に伸びた。
そしてこのブログにも週刊プロレスの影響が色濃く出ている。
例えば本カテゴリの記事にしても、本の内容に触れることは
まずない。その本に対する思いを綴るようにしている。
うどん店紹介も、店の所在地はおろか営業時間、定休日
も一切書いてない。事実の描写というのが単純で面倒くさ
いというのもあるが、そんな情報はネットに腐るほどあり
今更僕が書いても仕方がない。それよりも僕が実際体験し
感じたことを書くほうが、読む方々も楽しんで頂けるのでは
と思っている。

結局なにが言いたいかといえば

好きこそ物の上手なれ

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